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エラを改善する治療

エラ改善のための美容矯正歯科治療

カンファークリニックのニューヨークスタイルマウスピース矯正歯科治療やハリウッドスマイルセラミック矯正歯科治療は
エラやフェイスラインを大きく改善することが出来るカンファークリニックではもっともベーシックな治療方法です。
きれいな歯並びや、かみ合わせ、口元を整えるだけでエラが目立たなくなる方法を提案しております。

 ⇒ ニューヨークスタイル マウスピース矯正
 ⇒ ハリウッドスマイル セラミック矯正

 

エラ親知らず抜歯治療

カンファークリニックではエラ張りの原因が親知らずが原因かどうかも診断しています。

下のあごにある一番奥の親知らずが横に生えていたり、あごの骨の中で埋まっている場合などは、
エラの部分の大きさに影響しています。レントゲンを使って診察と診断を行い、
親知らずが原因の場合は、カンファークリニック独自の方法でエラが細くなるような親知らず抜歯を行っています。

この処置は局所麻酔でも可能ですが、患者様のご希望によって、
処置中が全く意識のないセミ全身麻酔(SGA)
を行っています。

エラ張りが気になる方は、 美容矯正歯科治療としてのカンファークリニック独自のエラ改善のための親知らず抜歯処置を
ぜひ、ご検討ください。

 

エラ、小顔のボツリヌス注射治療

下顎角形成のためのプチ治療

エラが張っている原因が、筋肉の厚みが原因であったり、
筋肉の厚みで顔が大きい方は、ボツリヌストキシン注射で小顔を実現させることが出来ます。
咬筋が原因でエラが目立つ方や、顔が大きく見える方は歯ぎしりや、食いしばりが原因で咬筋が発達している場合が多く、
特に有効な方法です。

お勧めの方

・ プチ整形で小顔になりたい方
・ 歯をくいしばると筋肉が出る方
・ 歯ぎしり、食いしばりの癖がある方
・ 安全な薬剤を希望の方

カンファークリニックでは、小さい顔の実現と、
歯ぎしりや食いしばりなどの原因を追究した適切な治療をおこなっております。
ボツリヌストキシンは神経に作用をさせることで、筋肉の動きを抑える効果があります。
動きを抑制された筋肉は筋肉繊維が小さく細くなり、小顔になるという理論です。
BOTOX®という名称は商品名であり、世界中にたくさんのボツリヌス製剤が販売されています。
当院では、特に小顔用、歯ぎしり、食いしばり原因専用のボツリヌストキシンを使用しています。

ボツリヌストキシン注射(小顔)]の施術POINT

筋肉の厚みで顔が大きい方はボツリヌストキシン注射で小顔を実現することが出来ます。
咬筋が原因でエラが目立つ方や、顔が大きく見える方は、歯ぎしりや、
食いしばりが原因で咬筋が発達している場合が多く、特に有効な方法です。
ボツリヌストキシンが筋肉の動きを抑制する神経に作用し、筋肉の動きを抑える効果があります。
動きを抑制された筋肉は小さく細くなり、小顔になるということです。
大切な点は、顔が大きい原因が骨の問題なのか、筋肉の問題なのか、脂肪の問題なのか確実に判断することです。

エラ、小顔のボツリヌス注射の実際

最近ボトックスBOTOX®によるフェイスライン改善ということをよく耳にします。
ボトックス®は神経に直接作用し、その影響で筋肉が廃用委縮することで、効果が生まれます。4~6ヶ月間、
その筋肉の動きを抑制し、結果として筋肉萎縮させる薬効があります。そして薬の効果が切れると、元に戻ります。
咬筋にボトックスBOTOX®注入後3~4日後より効果が出始め、1~3ヶ月でほっそりとした顔になります。(咬筋の厚い方)
4~6ヶ月後より筋肉は再度、動きを取り戻します。
効果を持続させたい場合は、6か月に一回から一年に一回ほどの定期的な注射をお勧めしております。
効果はあくまで永久ではありません。

エラ、小顔のボツリヌス注射のPOINT

顔の輪郭を決定しているのは、一番深い部分から、骨、筋肉、脂肪、皮膚という順番です。
これらのうち咬筋という筋肉が原因の方は、ボツリヌストキシン注射で、筋肉を萎縮させ小顔を実現できます。
咬筋は、噛み合わせにとても大切な筋肉の1つです。咬筋が厚いかどうかは、噛み合わせ、歯並び、歯の擦れ具合、
安静にしている時や、咀嚼時の状態を視診、触診をする必要があります。
咬筋が委縮して働かなくなっても、全く動かなくなるわけではありませんし、
物を噛む筋肉はその他に3つありますから、物が噛めなくなることはありません。

当院が、使用する製剤は症状に合わせて様々な製剤を用意しております。
一番有名な製剤はFDAで認可されているアラガン社製のボトックスBOTOXです。
費用は高いですが、世界中で使用されている安全な製剤です。
処置内容としては、注射をするだけの施術ですので、傷や腫れ、痛みがありません。

 

エラ、小顔のボツリヌス注射注射の特徴

施術時間 約5分
治療期間 1日の手術で、日帰りでお帰りいただけます。
麻酔 冷却麻酔
腫れ具合 ☆☆☆☆☆
ダウンタイム

なし

カンファークリニックだけの特別なえらボツリヌス治療の特徴は、

かみ合わせと、あごのえらの骨、えらの筋肉、えらの脂肪を総合的に診断している点です。

適切な診断は適切な濃度のボツリヌス製剤を適切な部位へ注射することができ、
患者様の身体への負担の軽減とボツリヌス注射の効果を最大限に続かせることができます。
また、費用も安価に済ませることができる点も大きなメリットです。

カンファークリニックではえらの筋肉(咬筋)を前方と後方に筋肉の幅を分類、
また浅層と深層に筋肉の厚さを分類し、必要な部位へ必要な量の注射を行ってます。

無痛麻酔技術をこの治療でも行なっております。まったく痛みのない治療が可能です。)

料金(税抜) 50,000円

 

えら骨削り治療

カンファークリニックのえら骨削り形成手術の特徴

基本的な治療方法はえらの骨を削って整える方法です。口の中から切開して行う手術ですから傷跡は目立ちません。
手術は全身麻酔で行い、およそ2時間得行え、日帰りができる手術です。
カンファークリニックではえらの骨を3層に分けて診断していることが最大の特徴です。
えらを外側への張り出し、下側への張り出し、そして骨自体の厚みを独自の方法で分類し診断しています。

検査はレントゲン写真をもとに、理想線分析と理想角度分析を顔全体にわたって行います。
この検査によって顔のどの部分のバランスが悪いのかわかってきます。
カンファークリニックのえら骨削り形成手術は、ただえらの骨を削るのではなく、横顔のシルエット、
正面観と側面観のバランス、小顔効果が最大限発揮されるような解剖形態に整える手術を行っています。
手術に際して大切なことは、下あごの骨は、解剖学用語では皮質骨と命名されている骨の皮にあたる部分と、
髄質と命名されている骨の中身の部分があります。
この2つのまったく異なる骨の性質を利用し、骨を削る部分と切り取る部分に分けて手術を行うことに力を入れています。
身体に無理がなく、歯並びやかみ合わせに悪影響を起こさないで年をとってもたるみの原因にならない
自然なえらを作ることができる方法です。
えらの骨は輪郭を構成する大切な部分です。
いかにしてえらをすっきりさせ、解剖学的な構造に変化させることができるかがポイントです。

カンファークリニックの輪郭形成手術

 

 

カンファークリニックの顔面美容診療